結婚したい男性に送るアドバイス

時代は3高からマッチングへ!

選ばれない男性、不幸な男性が泣く時代は、もう終わりました。

全ての男性が自分自身の魅力に気づいた時から、婚活の成功はもう始まっています。

婚活の成功の答は、外にあるのではなくあなた自身の中にあります。

自分の中に眠っている婚活成功へのカギを3つ、見つけてみましょう^^

 

1.プライベートタイムの趣味はあなた自身の魅力です

休日のプライベートタイム、あなたは何をして過ごしていますか!?
私はピアノを弾く趣味を持っているのですが、ピアノを弾く男性は実にモテます。
ピアノがプロ級に上手ければ、容姿、年収、身長、声、すべてのコンプレックスを全部逆転できるくらいのパワーがあります。
そして趣味の素晴らしいところは、たとえピアノが下手で初心者でも、頑張っている男性は女性からみたら魅力的に見えるのです。
「ピアノなんて無理」と思われる方は、ご自身の趣味を見つめてみてください。
競馬でもパチンコでも、何でもいいのです。
女性にとってその趣味の「魅力」を語れるように、切り口を変えて話をできるようにしてみてください。
例えば、競馬でいくら勝った・負けたという話では女性はドン引きしますが、「馬の美しさ、魅力」について語れるようになるなら、競馬も婚活では有利な趣味となります。
気をつけたいのが無趣味で、休日は家でゴロゴロ寝て何もしないタイプの人です。
「結婚しないで一人で家で寝てれば」と女性に言われてしまいます。
女性は家政婦ではないのです。

 

2.職業で得た専門性は誰から見ても魅力です

職場でミス連発して仕事を怒られてばかりの人も、外の素人から見たらすべて「プロの人」になります。
宅配便のドライバー、時間に間に合わなかったり、荷物に不備があって、時には失敗もあるかと思います。
でも誰でも自分の仕事の一番うまく行っているところにスポットライトを当ててみてください。
毎日毎日、社会に素晴らしい貢献を果たしているのです。
私たちが毎日働くのはお金を得るためですが、同時に職業スキルを高めることができています。
プロの中では当たり前のことでも、たいていの人にとっては尊敬すべき仕事なのです。
今日から自分の仕事を謙遜することをやめて、誇りを持つようにしましょう。
給与の低さはあなたのせいではありません。
日本経済の仕組みからして、ごく一部の人をのぞいて、女性が黙っていても寄ってくるような収入の人はほとんどいないはずです。
胸を張って自分の仕事に誇りを持てば、自然と女性は寄ってきます。
時代は3高でなく、マッチングです。
女性の方も年齢をかさね、苦しい時代です。
男性側の方でも女性の年齢、容姿で相手を選ぶことをやめ、お互い相性の良い人を見つけるようにしましょう。
相手に多くを求めることをやめれば、あなたの前に「運命の人」が現れる日はすぐにやってきます^^。